青木のおしごと③

  • 2022.06.17

皆様こんにちは。 看護部長の青木です。梅雨になりましたね。 今年もあと半年で終わりですね~~ 1年早かったなぁ。。。。まだ終わってませんけどね。 上半期を思い出してみようと思います。 1月 期待と不安が交差した月 開業に向け頭がパンクしており、自宅でお気に入りの電気ケトルを火にかけ壊しました。すごいにおいがしました。ケトルは溶けてエイリアンみたいになりました...

院長のおしごと①

  • 2022.06.04

皆様、お久しぶりです、こんにちは。 日々の仕事に追われ、気が付けば1月4日開業から、あっという間に半年経過していました。 当初はやりたいことや理念ばかり大きく膨らんで、経営のことなど二の次三の次…なんて甘~い考えで始めてしまったので、いざ始まってからどうなることやらと不安8割でしたが。。今のところ支えてくださっている皆さまのおかげでなんとかかんとか、頑張ることができています。本当にあ...

青木のおしごと②

  • 2022.05.20

こんにちは。 GWという長いお休みが終わりましたね。 私は日曜日以外、普通に労働していました。 いつの日か連休がとれるといいのですが・・・ 医療者・介護部門・・・いや全労働者の皆様、日々ご苦労様です。 突然ですが、みなさんはキャラクターグッズ、お好きですか? 私は大好きです!! お気づきになられている方もいらっしゃるかと思いますが。 私が訪...

青木のおしごと①

  • 2022.04.29

皆さんこんにちは。 突然暑くなりましたね。季節は確実に進んでいるようです。 先日物欲が爆発していたので… 「ニジマス」がでっかく描かれたやたらでかいトートバックと「前方後円墳」のピアスを購入しました(笑) あと靴を2足。あ、鞄ももう一つ買いましたね。 みんなどれもとてもお気に入りです★ 最近は紫外線を感じる日々が多くなってきました。 ...

物欲の春(?)

  • 2022.04.12

皆さんこんにちは。看護部長の青木です。 暖かくなり過ごしやすい気候になりましたね。 皆様いかがお過ごしですか? 私は相変わらず日々激しく働いております。 帰宅がいつも21時とか22時なのでそこから家事をしています。 なのでお察しの通り?部屋が荒れています・・・(悲) 部屋は荒れていますが、愛鳥ペコちゃんは元気です。   私の最近のストレス発散は 『ネット通販を見るこ...

花冷え

  • 2022.04.04

皆さまこんにちは。院長の辻です。 雨が続いたせいか、4月とは思えない寒さですね。 季節の変わり目は、身体が変化に追いつかずに体調を崩しやすいため、十分注意して下さい。少しでも体調不良を感じたら、無理をせず休んでいただき、必要に応じて外来受診を検討して下さいね。 さて、今日はちょっとしたお知らせです。 本来は近隣の皆さまに内覧会を開催したかったのですが、コロナ禍の現...

春到来!

  • 2022.03.29

みなさんこんにちは。看護部長の青木です。桜の時期になりましたね。訪問巡回中に車内から花見をしています。本当は花見と題して大宴会をしたいですが、おかげ様で日々忙しくて無理そうです(嬉)皆さんはお花見してますか??私の代わりに感染対策しつつ、大いに楽しんでください!(飲酒万歳) 近隣の病院さま、ケアマネさん、地域包括支援センター、訪問看護師さんから連日数多くの患者様のご紹介をいただき、心から感...

花粉症

  • 2022.03.14

こんにちは。院長の辻です。 毎日の仕事に追われていたら、あっという間に3月半ばになっていました。 最近はだいぶ暖かく、お散歩しやすい気候になりましたね。訪問診療で外回りをしていると、梅の花や早咲きの桜の花が、あちらこちらで綺麗に咲いていました。 そんな、とっても心地良い時期ではあるのですが…にっくき花粉症の時期でもあるのです。 実は私自身も、毎日お薬飲まな...

『訪問診療』とは?

  • 2022.02.22

皆さま、こんにちは。院長 辻です。 新型コロナ感染症の拡大が止まりません。重症化率は下がってきているとはいえ、基礎疾患をお持ちの方、高齢者の皆さまにとっては依然注意が必要です。厚労省からこまめに情報発信されておりますので、参考までに。https://www.mhlw.go.jp/content/000788485.pdf なお、当院でもコロナワクチン3回目接種をお手伝いできる...

看護部長~訪問診療との出会い~

  • 2022.02.17

皆さまこんにちは。看護部長の青木です。 今回は、私と、訪問診療との出会いについて、お話ししてみようと思います。 私が訪問診療に実際関わったのは、実は仕事からではなく、私の父親が自宅療養生活を送ることとなったのがきっかけでした。 父は65歳で定年し、あとは余生を楽しむだけだと思っていた矢先に、多発性骨髄腫という難しい病気の診断を受けました。 65歳と年齢も若...